NHK林田アナ「星野源のおんがくこうろん」に出演

NHK広報局の公式ツイッターは31日、歌手、星野源(41)の新音楽教養番組「星野源のおんがくこうろん」が2月11日からEテレでスタートすることを告知した。番組公式サイトによると、星野がホストとして「歴史を変えた音楽家をまじめに楽しく語っちゃう番組」だという。林田理沙アナウンサー(32)も出演。第1夜はヒップホップ界の伝説的なプロデューサーでありビートメイカーのJ・ディラを特集する。

NHK林田アナ、源頼朝「姓名の間の“の”理由に納得!」

NHKアナウンス室の公式ツイッターは2日、林田理沙アナウンサー(32)が1月27日放送の「日本人のおなまえ」(木曜後7・57)を見た感想コメントを掲載した。大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(日曜後8・0)を深く楽しく味わうコラボSPで、林田アナは「源頼朝 姓名の間の“の”理由に納得!」と感心していた。

NHK林田理沙、年明けから“まん丸バスト”強調!ファン歓喜の“色香放出”加速

1月2日、NHKの林田理沙アナが、「ブラタモリ×鶴瓶の家族に乾杯新春スペシャル2022」に出演。そのピタピタのニット姿にファンから大歓声が上がった。

この日のコラボ特番では、“知っているようで知らないNHKの裏側”として、タモリと笑福亭鶴瓶がNHK放送センターを探索。2人がアナウンス室を訪れ、「ブラタモリ」で5代目アシスタントを務めていた林田アナとトークを画面が訪れたのだが…。

「林田アナは、鮮やかなブリーのニットにロングスカートという姿で登場。そのニットが肌に張り付くようなピッタリサイズで、形の良いまん丸のバストラインをくっきり浮かび上がらせていたんです。それほどバストを強調させるイメージはない彼女ですが、推定Cカップはありそうなボリューム感で、腕やウエストなど、その他のパーツが華奢な上にもともと姿勢も正しいことから、その大きさが際立って見えましたね」(女子アナ

ウオッチャー) ファンにとっては新年早々のお年玉になったわけだが、実は林田アナが今年に入って注目されたのは、これが“初”ではない。

「元日にはEテレで放送された『植物に学ぶ生存戦略 話す人・山田孝之』に出演。こちら山田と“聞く人”の林田アナが掛け合いをするシュールな科学番組で不定期放送なのですが、6回目となる今回は、いつものシックな黒の衣装に加え、ノースリーブで真っ白な二の腕を出すとともに髪をアップにした妖艶な姿で登場。ネット上では《フェロモンが溢れまくってる!》などといった声が飛び交っていましたね」(前出・女子アナウオッチャー)

NHK女子アナの中でも人気上位と言われる林田アナ。今年も男性視聴者を魅了しそうだ。

NHK林田理沙アナ、「ブラタモリ」で華麗なピアノ演奏を披露

NHKの林田理沙アナウンサー(30)が、25日放送の「ブラタモリ」(土曜後7・30)で、華麗なピアノ演奏を披露した。

タレント、タモリ(74)ととともに、世界一の「楽器の町」となった静岡・浜松市を訪れた林田アナ。JR浜松駅の新幹線構内にあるグランドピアノを目にすると、一昨年に浜松国際ピアノコンクールを取材していたこともあり、「気になってはいたんですけど」と目を輝かせた。

林田アナは東京芸大大学院修了で研究のテーマは「ピアノ」だった。関係者に促され、ドビュッシーの「月の光」をさっそうと弾き始めた。「いい音ですね~」と音色に酔いしれると、関係者から「こちらもお願いできませんか」と新たな楽譜が渡された。

「あ~なるほど!」と納得した林田アナが奏でた曲はお題のテーマ。巧みな指さばきにタモリも思わず、「おー!!」と驚嘆の声をあげていた。

NHKアナウンス室の公式ツイッターは5日、林田理沙アナウンサー(32)が出演した2日放送の「ブラタモリ×鶴瓶の家族に乾杯 新春スペシャル2022」(後10・0)について、「林田アナが座っていた席は通称『ファミレス席』と言われています」と説明した。タレント、タモリ(76)と落語家、笑福亭鶴瓶(70)が東京・渋谷のNHK放送センターをブラブラした際、アナウンス室を訪れ、林田アナと談笑していた。

『ブラタモリ』林田理沙アナ、ピアノを完璧に演奏 視聴者「カッコいい…」と感激

『ブラタモリ』林田理沙アナ、ピアノを完璧に演奏 視聴者「カッコいい…」と感激 1月25日に放送された「ブラタモリ」(NHK総合)で、“5代目”アシスタント・林田理沙アナのピアノを弾く姿に注目が集まる場面があった。

タモリが訪れたのは静岡・浜松。新幹線の浜松駅からスタートした今回のロケでは、まず駅構内を散策した一行。

するとそこには浜松を象徴するものとしてグランドピアノが置かれていた。

ピアノが置かれていた一角に、タモリは「(ここに)入って弾こうとする人はなかなか度胸がいるよな」とコメント。

担当者から「もしよかったら林田さん、何かお弾きになりませんか?」と勧められた林田アナ。

「えっ!?」とためらう林田アナだが、実は東京藝術大学大学院修了という輝かしいキャリアの持ち主。しかも研究のテーマは「ピアノ」だったとか。

「どうしよう…」と迷いながらもピアノに向き合った林田アナは、ドビュッシーの「月の光」を演奏し始めた。

音色と鍵盤の感触を確かめるように弾いてみた林田アナは「あ~いい音ですね」としみじみ明かしていた。

さらに、突然譜面を置かれた林田アナ。さっと見渡しただけで「あ~なるほど!」とそのフレーズを察し、再び演奏。番組でお題が出される時に流れるおなじみの“効果音”を実演した。

ネット上では「東京藝術大学卒だったんだ」「ドビュッシー、もっと聴きたかった」「コンコースで ピアノ演奏、有難うございます」「楽譜を初見でさっとピアノが弾ける。惚れ直してしまう」「そういえば絶対音感の持ち主だった」「ピアノが上手で、可愛くて、ますますファンになっちゃった」など、大きな注目を集めていた。

番組中盤ではオルガンで「メリーさんの羊」も奏でた林田アナ。「学生時代、こういう音楽教師に出会いたかった」「オルガン上手」「最上級に素敵」など、視聴者もくぎ付けとなっていた

次回の「ブラタモリ」は2月1日(土)夜7時30分より放送。「四万十川」を特集する予定。(ザテレビジョン)

愛称:リンダちゃん、リンダ

出身地:長崎県、神奈川県育ち

生年月日:1989年12月19日

年齢:28歳(2018年2月現在)

学歴:湘南白百合学園 ⇒ 東京藝術大学音楽学部楽理科 ⇒ 同大学大学院音楽研究科修了

勤務局:NHK福岡放送局

職歴:長崎→福岡→NHK東京アナウンス室(2018年4月~)

現在の担当番組

NHK林田アナ、「ブラタモリ」で一番思い出深いロケは「釧路湿原」

NHKの林田理沙アナウンサー(32)が2日放送の「ブラタモリ×鶴瓶の家族に乾杯 新春スペシャル2022」(後10・0)に出演。人気紀行バラエティー「ブラタモリ」(土曜後7・30)で一番思い出深いロケを明かした。2019年7月20日放送の「釧路湿原」だといい、「湿原の中に入らせていただいたんですけど、そのときタモリさんが『イボる』っておっしゃったじゃないですか?」と回顧。タレント、タモリ(76)は「博多弁でぬかるみに入ることを『イボる』って言うんだよ」と補足していた。

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